2005年04月26日

老人と若者。

らくだのひとりごと」様の「席を譲らなかった若者」というエントリが注目を集めているので便乗してみる(ヲィ
まずはリンク先をご覧下さい。

読みましたか?

盛り上がってますね。
考えさせられるエントリ自体は言わずもがなですが、
コメントでの舌戦が面白い。
若者派V.S.老人派という図式の序盤の後、
お互い様という意見、二元論で語るべきでないという意見の広がり。

チャートにすると、

老人が悪いよ派―┬―山登りするくらい元気で疲れてないよ派
        |
        ├―年寄りってだけでえらそうにすんなよ派
        |
        └―素直に頼めばよかったよ派

若者が悪いよ派―┬―ご年配は敬うべきだよ派
        |
        ├―責任転嫁だよ派
        |
        └―心が狭いよ派

お互い様だよ派―┬―どっちも心が狭いよ派
        |
        └―善悪の二元論じゃないよ派

こんな感じですか??

エントリーに対する意見から始まり、
その意見に対する意見の展開、さらにその意見への意見。
延々と後出しじゃんけんの繰り返しです。

で、ここにもう一つ後出しを投入してみる。
善悪二元論じゃないよ派から展開。
まず、どちらが良い悪いというのはこのエントリーから読み取れる情報では断言できない。
言える事は、この"ディベート"に於いて勝利したのは若者だった、老人は下手を打ったという事だけ。
なぜなら、若者・老人双方の意思が明確でないから。
若者の行動は日常への苛立ちから来る八つ当たりだったのか、見苦しく見えた老人の行動への批判なのか。
老人の行動は知人の体を気づかっての事だったのか、現代の若者への嫌悪感からなのか。
そのへんのさじ具合がはっきりしない以上、社会的善悪の断言はできない。
また、どちらも心が狭い・思いやりがないというのも推測から来る意見に過ぎない。

あと、もうちょっと毛色を変えると、
人間は個人利益を最大にするように行動するという功利主義を持ち出して、どちらの行動も"正しい"という理屈もできたり。
あぁ、後出しじゃんけんエンドレス。

で、このエントリにケチをつけるとしたら、
何の実効的結論も出せていない、という事か(予防線)

posted by 青年 at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月24日

「義経」第十六話「試練の時」

ツッコミどころが無いのにレビューなど書く必要なぞ無ぃっ!!
と前半までは思ったのですが、後半はいつもどおりでした。
惰性を超えてよくボケた!感動した!

いやー、衝撃だったのは政子の嫉妬マスクっぷりですね。
頼朝と亀の前が楽しそうにしてるの目撃して放火するんだから。
なんで頼朝と政子が結婚しちゃったのか理由が分かってないせいもあって、
「そりゃおめー、政子、あんたの負けだよ。頼朝が一番安心できるのはずっと前から亀の前なんだよ」(ちびまるこチックに)とか思ってたんですが、そこを政子は力技で返してきた。
放火って、あんた( ゚Д゚)ポカーン
結果、オセロ松嶋がもう出ない!
な、なんて事してくれたー!!
さらに、政子さんのやり手っぷりはこれにとどまらない。
義経の人間的魅力を感じ取り、頼朝の地位を脅かす可能性があるとして義経の更迭を進言。
あんた…すげぇよ。さすがだ。
一瞬でも、義経−政子フラグたってんじゃねーかって疑った俺が馬鹿だったよ。
魅力を感じた男でも障害となる恐れがあれば潰す。
これが政子クオリティ。

あとね、石原さとみがどんどんキツくなってきてる。
だって、いまいち美人に見えない!!(滅
石原さとみの魅力っていうのは、現代の東京生まれの女子高生なのに清純和風な顔立ちっていう意外性・アンバランスさなわけで、「義経」みたいな純和風の世界に放り込むとハマりすぎて要は普通な訳ですよ。
立ち居振る舞いがそれなりなら、「あぁやっぱりこういう世界だと映えるね」って話になるんだけど、それもなってないんだもん!!
タッキーの方が、立ち居振る舞いって点ではできてるよ。
演技もどことなくぎこちないし。
頼むよ、マジで。

ついでに、最後の義経家来一同による合唱は笑った。
ミュージカル要素を入れてくるとは思わなかった。
これが、義経クオリティか。
最後まで見てよかった!感動した!
posted by 青年 at 21:16| Comment(0) | TrackBack(1) | 「義経」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3年目は大変だ。

ご無沙汰しました。
ここ最近、仕事に気を入れすぎました。
早いもので社会人3年目。
これが案外のプレッシャーなのです。
もう言い訳できねぇ・甘えがきかねぇ。
気を抜けば惰性になりがちで油断できねぇ。
きちー!!
自分は進歩できているのか。
数字だけが評価される世界でずっとやっていけるのか。
こえー!!
3日・3ヶ月・3年とはよくいったものです。
今、覚悟が必要です。

まぁそれはそれとしてですね。
3年目ともなると仕事にゆとりを求めるようになるのです。
外回り中にドリンク飲みまくって、
スカイラインミニカーコンプしたり。
ヤクルトのキティちゃん湯のみ+ジョアセット買ったり。
バイク好きの上司のデスクの近くに、
ローソンのヨシムラ缶パンフ置いたり。
うん、すげー食いついて見てた。
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2005年04月17日

「義経」第十五話「兄と弟」

最近淡々と眺めるようになってきた「義経」でございます。
なんとなくですね、
今日は嬉々としてツッコミ入れるまでのテンションが無いので、
ちょっと本筋から外れて書いてみようかなと。

今までですね、義経−頼朝の確執って、
しょうもないいがみ合いのように考えてたんですね。
兄弟ゲンカを歴史に残すなや、みたいな。
義経も頼朝も大人気ないなぁ、と。
ですが、今日の「義経」見てて、そこまで単純でもないなぁ、と。
この二人って兄弟っつっても他人みたいなもんなんですね。
親父が同じだっただけ、幼少の短い期間一緒だっただけ。
片や流人としての日々、片や転々とするも御曹司として担がれての日々。
現代のような兄弟とはまた違って、価値観も背負うものも異なる。
源氏再興・平家打倒という目的を共有したからこそ、
兄弟たりえた二人だったのかも知れません。
そう考えると、起こるべくして起こった確執なんでしょうね。


まぁそれはそれとして(滅
戦場のシーン、なんであんなにしょぼいんだゴラァ。
スタジオで撮ってんじゃなかろか。
絵があまりに不自然だ。
そして、そこになぜかいる静御前。
なんでだ。
あと、相変わらず石原さとみ、演技下手っす。
こんなに下手に見えるのも、なんでだ。
posted by 青年 at 21:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 「義経」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月14日

恋におちたら。

草なぎ剛主演で今日から始まったドラマ
恋におちたら」。

IT企業を舞台に繰り広げられる、仕事と恋と友情をテーマにしたサクセスストーリー。佐藤嗣麻子脚本、鈴木雅之ほか演出。6年前に父を亡くした島男(草なぎ剛)は家業のねじ工場を継ぎ、母の藍子(高林由紀子)やわずかな従業員たちと働いていた。商店街の福引で特賞を当てた島男は、藍子とともにハワイ旅行へ。そこで香織(松下奈緒)という美しい女性と、ITベンチャービジネスの若き起業家、高柳(堤真一)に出会う。島男たちが帰国すると、経理担当の従業員の不正によって工場が倒産していた。その上、藍子が心臓病で倒れ、やがて息を引き取ってしまう。悲しみの中で島男は、困ったことがあったらいつでも来いと高柳に言われたことを思い出す。

(Yahoo!テレビより引用)

で、この堤真一演じる高柳という男。
まんまほりえもんですがな。
ITベンチャーの若き社長。
「お金でできない事はない!」と語り、
マスコミに追いかけられ、
ラフな格好で美人秘書をはべらせ、
サッカーチームまで持っている。
(顔は堤真一がいいけど)

この番組、フジテレビなんですけど(汗)
これは、あれか。
貧乏だけどハートフル草なぎが一流企業のトップに上り詰めるも、
「ここには大事なものはない」とか終盤で言い出し、
それに堤も影響されて、
「人間、やっぱお金だけじゃだめだよね」という結論を出す
アンチほりえもんドラマかっっっ!!

と思って見てたら、終盤、超展開。
突如、堤の会社のサーバがダウン。
サーバアタックかと慌てる一同。
そこに現れた草なぎがその症状を一見して曰く、
「これはサーバアタックじゃない。新種のウイルスだ!」(大意)
そして、驚くべき速さで復旧してみせる草なぎ。
それもそのはず。
実は草なぎにはスーパープログラマーという過去があった!!

ってなんじゃそらー!!
こりゃもう超注目ドラマに格上げですよ。
来週も、見る!!


posted by 青年 at 23:16| Comment(0) | TrackBack(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月09日

「義経」第十三話「源氏の決起」

お久しぶりです。
今日見たらストーリは訳わかめだったので、
適当にツッコんでいく方向で。

導入部の「行家は源氏のトラブルメーカーだ!」のナレーション。
フジTVのF1放送を彷彿とさせた。
キャラ付けすれば分かりやすくて面白いだろという作戦が。

馬を啼かせる為に鞭打つシーン。
動物愛護団体からクレーム来てそうだ。
間違いない。

巴御前を演じる小池栄子。
ワンナイの企画「ごくSせん」を思い出した。
それなりに演技が"見れる"のは地でやれるからか?
(本人はさんま御殿かなんかでマゾだと言っていた)。


てか、久々に見たら、
妙に濃いキャラが妙な行動をとりまくる謎ドラマになってました。
本筋のところは、源氏−平氏、義経−頼朝−義仲−清盛の絡み合いなででいい感じになってるのに…。
まぁ二度美味しいと思うべきですね。
次回は、後藤真希が出るみたいですな。
ジャニヲタに続いてモーヲタ取り込み策。
いっその事ここでヒロシあたりを投入してはどうか。
そうすれば、神大河ドラマ。
後戻りできない領域に突入してしまうのも確かなんですが。
posted by 青年 at 13:55| Comment(0) | TrackBack(1) | 「義経」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月08日

Delightfulは。

うぃ、今日は、鈴木亜美の正式復帰第一弾、
Delightful」についてでございます。
いまさらですが。

なぜあえて取り上げるかというとですね。
菊地成孔氏の感想を読んでいたら、
"100%完全な〈小室サウンド〉であります"
と書いてあったんです。
おそらく世の中の大半の人はこの曲を聴いてそう感じたでしょう。
が。
ごく一部の人は似て非なる感想を抱いたはず。
すなわち。
accessファン・ファンだった人。
なぜなら。
サビ後半がaccessの「FIND NEW WAY」のサビにそっくりだから。
うん、きっと大半のお客さんが分からない。
あの"ララララ〜"のトコね。
accessで言うと、"影踏み遊びにしながら飛び越えてく"って。
うん、絶対わかんないと思う。
なにせ、アルバム曲だから。
3rdアルバム買った人でないと分かんない。
でもそっくりなのです。

という訳で、営業車のラジオから「Delightful」流れると「FIND NEW WAY」を口ずさんでしまっているわけで。
パクリとか言うつもりはないっす。
むしろ、懐かしい気持ちにさせてくれてありがとう。

問題なのは、この曲が流れるたびに、
PVの黒づくめの人たちがショッカー的に踊りだし、
浅倉大介が隣でノリノリでキーボード叩いてる絵
が浮かんでしまう事。

_(Д´ )  _(Д´ )   クレイジーマイラブ!
 ヘ|  |\  ヘ|  |\   クレイジーユアラブ!
   <     <    


 ( `Д)_  ( `Д)_ らららららっらーら!
/|  |ヘ   /|  |ヘ
    >       >



やっぱそう思った人は多かったらしい
てか、この曲って作曲者の渡辺徹って人のカラーが全く見えないんだが…大丈夫か?(汗)
posted by 青年 at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月06日

F1に来た王子様。

小生、モータースポーツを見るのが大好きでして。
同じ所をグルグル回ってるだけの何が楽しいと揶揄されようと、
化石燃料浪費しまくりの社会悪と誹られようと、
俺はモータースポーツが好きなのです。

さて、最も知られているモータースポーツといえばF1ですね。
佐藤琢磨の活躍でご存知の方も多いのではないでしょうか。
技術の粋を極めたマシン、世界で20人にも満たない頂点に上り詰めたドライバー、それらを知力の限りを尽くして勝利に結びつけるチーム、そして、華やかなF1サーカスを彩る政治劇…。
ビバ、F1。

興奮しすぎました。
さて、そんなF1の舞台に史上初のインド人ドライバーが誕生しました。
その名も、ナレイン・カーティケヤン
今年、ジョーダン・トヨタのドライバーとして急遽採用が決定。
イロモノドライバーとして、注目の的となりました。
その理由は、やはり、インド人という事でしょう。
人種差別ではありません。
一般にアジア各国はモータースポーツ後進国と見られています。
つまり、速いドライバーが少ないと思われている事がまず一つ。
次に、インドは自動車の市場ポテンシャルが期待される国である事。
つまり、自動車メーカの広告塔の要素を持つF1にとってインド人ドライバーは望まれる存在である事が二つ目。
さらに、「アジア系ドライバーは遅いのに持参金でシートを買う」イメージがある事、などが理由として挙げられます。
今年はチーム自体がボロボロなジョーダンからという事もあって、速さにはほぼ全く期待されていなかったのです。
そんな彼が注目を浴びたのは、ひとえに黄色いジョーダンのマシンに黄色いカッコのインド人が乗っているからでしょう。
つまり、カレーの王子様に見えて仕方ない
ごめんなさい、こればっかりは見えてしまうんだからどうしようもない。

ところが、どうもこのカレーの王子様、思ったより遅くもない、らしい。
以前は「首の筋肉不足でコーナリング中に横Gに負けてる」などとネタにされていたのに、ここ1週ほどで「にも関わらず、不思議とそこそこのタイムを出す」と言った話に変わりつつあります。
また、インタビュー記事など読むと、案外まっとうなステップアップを果たしてきたドライバーのようだという事も分かり、自分の中で株下げ止まり。
うーむ、そういう話だと応援したくなる。
がんばれ、カレーの王子様。 


続きはアジア系ドライバーのダメな例。
posted by 青年 at 00:06| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月04日

イメチェン(死語)顛末記。

大好きなラムランプさんの更新が最近多くて嬉しい。
あぁ、短文系の才能がほしい。
文章力&ユーモアの無さに絶望しております。

さて、昨日、春物の服も買ったのです。
いちいち歩き回るのも面倒で大抵同じトコで揃えてしまうのですが、近頃めっきり服に比べて自分が老けてきた事を実感、ちょっと大人のカッコでもすべぇやと思い、新規開拓を試みたのです。
で、なんとなくよさげなジャケットを見つけて入ったショップ。
「細いですね〜!」とか言われながら着せ替え人形と化す私。
あぁ細いさ。最近筋肉も減ってきて、なで肩が目立つ…。
ちなみに、アンガールズと同郷だ。あいあい。
で、まぁなんやかんやで色々購入。
帰ってタグをよく見てみると、
今まで通ってたトコと同じブランドだったりする罠。
新規開拓の意味ねぇじゃん・・・_| ̄|○

さて、これをどう考えるべきか。
1.自分の好みに合った店を無意識に選んでいる
2.似合うので同じブランドを薦められる
3.激細しか着れず売れにくいブランドなのでカモにされてる
さぁ、どれだ。


はい、ジャンガジャンガジャンガジャンガ〜。


posted by 青年 at 23:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月03日

春眠暁を覚えず前後不覚。

あれ、「義経」って何時からだっけ。
うん、また見逃した。
前々回の再放送、前回の放送・再放送、今回の放送。
全部寝てて見逃している。
す、すいません…ッ!(滝汗

あ、あのですね。
マイアヒのCDゲットしたんでハードローテしてたら寝てました。
ご存知の方もいらっしゃると思いますが、この曲、中毒性の高いメロディと不思議な歌詞がネット上で目をつけられ、"空耳"FLASHが作成され、大ブーム。
マイヤヒー、マイヤホー、マイヤフー、マイヤハッハー!
この曲、EUでも大ヒットだったらしく。
その為か、はたまたネット上のブームに目をつけたのか、avexが国内リリースする事に。
で、この曲を使って作られたFLASHは軒並み注意を受けて、公開中止。
仕方ねぇ、買うしかないじゃないか。
というわけです。
このCD、ご丁寧にもマイヤヒFLASHがCDextraとして収録。
さすがavex、商売がいやらしいぜ。
まぁなにはともあれ、マイヤヒーできてます、はい。

知らない人はまぁ聞いてみれ!
残ってる唯一のマイヤヒFLASHはこちら
ここだけの秘密。

続きを読む
posted by 青年 at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月02日

フジッコ製清涼飲料水。

スーパーで見つけちまいました。
フジッコプロデュースの飲み物。
あの「フジッコのおま〜めさん♪」のフジッコです。
その名もカスピア
買わないわけにはいかない・・・_| ̄|○

さて、自宅に戻り眺めてみる。
容器に浮かび上がる
"カスピ海ヨーグルト&大豆イソフラボン"の文字。
これだけを見れば誰しもが、
「ほぅ、飲むヨーグルトに大豆イソフラボンを入れたのか」
と思うだろう。。
が、賢明な読者諸君がご期待のとおり、当然それだけではない。
原材料名の先頭に明記される"豆乳(大豆を含む)"。

つまり、"カスピ海ヨーグルト&大豆イソフラボン"でなく、
"カスピ海ヨーグルト&豆乳"である事が分かるんだよ!!

ΩΩΩ<な、なんだってー!!

というか、乳製品は、豆乳の次に書いてあるんだよな…。
原材料は、量が多いものから順に記載される。
という事は、"カスピ海ヨーグルト&豆乳"というよりも、
"ヨーグルト入り豆乳"か。

味はですね、フルーツ豆乳に似てますね。
口に入れる前に甘ったるい匂いが鼻をつきますが、口に入れてしまえば結構飲めます。
「飲むヨーグルトだよ」と言って出せばみんな信じるでしょう。
が、「○○んちで飲んだアレは微妙だった」とも言われるかと。
尚、ぬるくなると味・匂いともに甘ったるさが跳ね上がりますのでご注意を。
間違いなく毒物飲料化します。
逆に、毒物飲料ヲチャの方々はぜひ手に取って戴きたい。

要は、毒物飲料でした。
少なくとも、清涼飲料水じゃない。
posted by 青年 at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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